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   2歩先の未来を創る

コラム

「好きなことをして生きろって、煽りすぎ」。僕に対してではないんだけど(多分、いや、ひょっとしてら僕にも向けられてるのかも)、最近、そんなふうな話を続けざまに何回か聞いて、ちょっと違和感を感じた。なんか怒っているから。 どうして怒ってるんだろう。 「好きな

相対性理論の動画ほどではないけど、ひも理論の分かりやすい動画を見つけたので共有します。 今の物理学って、アインシュタインが提唱する相対性理論で宇宙のことはある程度説明できるし、量子物理学でミクロの世界の現象も説明できる。ところがこの2つの理論は互いに矛盾
『よく分かるひも理論動画』の画像

TW湯川塾16期の準備として、物理学とスピリチュアルの関係を調べてます。どうしてもある程度は相対性理論を理解しておかないといけないんだけど、どうも時間が相対的というのが感覚的に理解できない。時間って決まりきったものでしょ。どういうこと? もっと分かりやすい説

ビジネスチャンスやキャリア上のチャンスっていろんな形で出現してくるとは思うんだけど、一つ確実にあるのが時代の変革期にくるチャンス。みんながまだその変化に気づいていないとき、準備できれば第一人者になれたり、競合のない中でビジネスを展開できたりと、いろいろと

[読了時間:2分] 「だれも僕のことを理解してくれない」ー。10代、20代、それに30代前半ぐらいまで、これは僕の口癖だった。小学校のころから物事を深く考えるタイプだった。何か疑問がわくと自分の世界に入り、一人で考えた。そして何か思いつくと、思いついたことを前後の

[読了時間:4分] 「好きなことを仕事にできるのは最高の幸せ」ー。ずっとそう思ってきたし、実際に自分のこれまでの人生の大半は好きなことを仕事にできて本当に幸せだと思ってきた。(新聞記者になった経緯)なので、自分の子供には「好きなことを仕事にしたほうがいいよ」

[読了時間:4分] 自分が立ち上げたテクノロジー系ブログメディア「TechWave」の編集長を降り、実質的にその運営から離れることにした。また2年間続けた東京IT新聞の連載も休載させていただくことにした。その理由を、IT新聞の最後の記事に書いたのだが、その元原稿(新聞用

[読了時間:6分] 以下の文は、「ネットは新聞を殺すのか」(共著、2003年NTT出版)の「おわりに」の原稿です。ちょっと人とは違う形で新聞記者になりました。いろいろな人に聞かれることが多いのでここに再掲しておきます。 おわりに  夜の9時を過ぎても若者

TheWaveとは、半歩先の未来を読み、新しい時代を積極的に切り開いていこうとする人たちのコミュニティであり、プラットフォームです。核になっているのは、TechWave塾改めTheWave湯川塾の塾長である湯川鶴章と、同塾の塾生OB・OGたち。ただ湯川鶴章と塾生に限定されるわけで

 日本経済新聞は、auブランドのKDDIが、セカイカメラで有名なITベンチャー頓智・(トンチ・ドット)と資本提携すると報じた。  auブランドのKDDIは3月30日に、頓智・とAR(拡張現実感)技術をベースにした共同事業化の検討に向けて連携していくと発表している。競合するド
『KDDIと頓智・が資本提携=AR(拡張現実感)をauの特色の1つに【湯川】』の画像

 TechWaveの理念、目標である「世界との架け橋になる」に沿って、電子書籍、紙の書籍の両方で英語の勉強法表に関する本を出します。(関連記事:TechWaveは世界との架け橋を目指します : TechWave)  電子書籍のほうは「TechWave英語学習法」、紙の書籍のほうは「iPad英語
『自分と同じキャラの人の英語を真似る【iPad英語学習法】』の画像

 TechWaveの理念、目標である「世界との架け橋になる」に沿って、電子書籍、紙の書籍の両方で英語の勉強法表に関する本を出します。(関連記事:TechWaveは世界との架け橋を目指します : TechWave)  電子書籍のほうは「iPhone的英語勉強法」、紙の書籍のほうは「iPad英語

 TechWaveの理念、目標である「世界との架け橋になる」に沿って、電子書籍、紙の書籍の両方で英語の勉強法表に関する本を出します。(関連記事:TechWaveは世界との架け橋を目指します : TechWave)  電子書籍のほうは「iPhone的英語勉強法」、紙の書籍のほうは「iPad英語

 もう1月以上も前の経営コンサルタント大石哲之さんのブログのエントリー。このエントリーに関して何か書きたいと思って考え続けて、かなり時間がたった。このまま時間がどんどんたっていって忘れ去るのもイヤなので、メモ書き程度のエントリー。  新聞社の経営をまかされ

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