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   2歩先の未来を創る

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[読了時間:1分]  米調査会社Flurryは、1月のAndroidタブレットのブランド別利用度調査で、Amazon.comの新発売廉価版タブレットKindle FireがサムスンのGalaxy Tabを僅差で抜き首位に踊り出たと発表した。クリスマス商戦前はサムスンのGalaxy Tabが圧倒的な強さを誇っ
『わずか2ヶ月でAmazon Kindle Fireが利用度調査でGalaxy Tabを僅差で抜きAndroidタブレットのトップブランドに【湯川】』の画像

[読了時間:1分]  米Amazon.comは、7インチAndroid端末「kindle fire」を199ドルで発売すると発表、予約注文の受け付けを始めた。また従来のkindle同様「eインク」技術をベースにした「kindle touch」も同時に発表、99ドルで予約注文の受け付けを始めた。電子書籍や映画など
『米AmazonのAndroid端末たったの199ドル eインク版は99ドル 他社タブレットに脅威【湯川】』の画像

[読了時間:2分]  米Amazon.comが読書アプリKindleのウェブアプリ版「kindle cloud reader」をiPad向けなどにリリースした。AppleのAppStoreの「売り上げの3割をAppStore利用料としてAppleに納める」「ECサイトへのリンク禁止」などのルールを回避するのが目的とみられる。
『AmazonがウェブアプリでAppleへの支払い回避 その使い勝手は?【湯川】』の画像

[読了時間:2分] 「電子書籍って友達と借り貸しできないからなあ。だから紙の本のほうがいいんだよね」という人がいるが、米Amazon.comは、電子書籍を友人と借り貸しできるようにすると発表した。  Amazonの電子書籍ストアで購入した電子書籍を最長14日間は、友人の電子書
『電子書籍も借り貸しできますー米Amazon【湯川】』の画像

[読了時間:2分]  米ミステリー作家のJ.A. Konrath氏はこのほど、自分の本の電子書籍がAmazonやApple、Barnes & Nobleなどの電子出版プラットフォーム上でどの程度売れているのかを、自身のブログで詳細に報告した。それを米テクノロジー系ブログメディアGigaOMが、グラフ
『電子出版プラットフォームはやはりAmazonが最強【湯川】』の画像

 今のところ英語の本だけなんだけど、僕が電子書籍をフツーに読むようになってから、強く思うようになったことが1つある。確信するようになったことがある。それは、電子書籍のほうが紙の本よりも値段が高くていい、高くても電子書籍は売れるんだ、ということだ。  これ

 米Amazon.comが無料で提供するiPhone、iPad向けの電子書籍リーダーアプリ「Kindle for iOS」に辞書機能が搭載された。またハード機器のKindleのほうはソーシャルメディアとの連携機能が搭載されたし、Appleが提供する電子書籍リーダーアプリiBooksにも辞書機能が搭載されて
『もう紙の本には戻れない=電子書籍リーダーに辞書機能など次々搭載【湯川】』の画像

 米Amazonで電子書籍の売り上げ冊数がハードカバーの書籍を売り上げを超えているということがニュースになっているが、ペーパーバックの書籍をも含む紙の書籍全体を超えない限りあまりニュース価値ってないんじゃないだろうか。ペーパーバックの書籍の販売冊数は公表されて

 iPadのAppStroeでAmazonが出している電子書籍リーダーkindle for iPadのバージョンアップのお知らせを見ていたら、次期バージョンには辞書機能が搭載される予定と書いてあるのを発見した。もちろん英英辞書なのだとは思うが、アプリ内に辞書が搭載されれば日本人にとって格

 AppleのiPadが発売されたことがAmazon.comにとって大打撃であるような論調の記事が多いが、わたしは2つの理由でAmazonのビジネスは今後も健在だと思っている。  1つは、Amazonが長年運営してきた電子書店ビジネスを超えるのは、たとえAppleであっても一朝一夕にはでき

 iPadはゲーム機でもあり、音楽やビデオと楽しむ新しい形のメディアでもあるのだろうが、個人的には電子書籍リーダーとしての機能に期待している。  Apple自体がiPadに搭載するiBooksの機能としては、音声読み上げ機能や辞書機能も搭載されるようだ。(関連記事:iBooksに

 米で予約注文の受け付けが始まったAppleの新型タブレットパソコンiPadに搭載される電子書籍リーダー機能「iBooks」の詳細が少しずつ明らかになり始めた。  日本語版のAppleのウェブサイトにはまだないが、米国版サイト上にはiBooksのページが登場した。それによると、分

 Appleはハードを売ることで成功してきた会社ではない。新しいライフスタイルを提案することで成功してきた会社だ。  なので今回のタブレットパソコン「iPad」の発表でも、ハードウェアそのものよりも、どのようなライフスタイルを提案し、その結果、社会やビジネスのどの

 Appleがうわさ通りタブレットPCを発表した。名前はiPad。「アイポッド」ではなく「アイパッド」だ。下位機種は499ドルから、3月下旬に世界同時発売(注:日本での発売に関してはこの記事の最後の部分を参照)。キーボードドックに接続することも可能だ。  発表前には「
『AppleがタブレットPCのiPad発表。499ドルという低価格でkindleを直撃』の画像

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